らーめん一福(初台)

今回は京王線初台駅より徒歩10分ほどの「らーめん一福」を食べて来ました。

定番の味噌ラーメンを注文。5分ほどで出て来ました。

味に関しては、そこまでパンチの効いたタイプのラーメンではありません。とろけるチャーシュー!コテコテのスープ!そんなふうな期待をしていくとがっかりするかも・・・。

なんとなく、深みのある味で、ひと月に一回とか、ホントなんとなくまた来て食べてみたくなる味でした。

次はつけ麺に挑戦してみます。

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結婚生活一年生

結婚して一年が経とうとしています。

時折、感情的になって言い合いになることもありましたが、一年を通して見てみれば、

かなり仲よく協力して暮らせていると思います。

心がけていることがあります。

それはとにかく尽くすこと。

相手の思考、癖を先読みし、よく施すようにしています。

相手がそれを感じ取り、同じようにしてくれることを望みがちですが、

そういうことは一切考えないようにしてひたすら尽くしています。

コツがありまして、

自分の中に生活のルールをつくって、

それを自分がしっかり守っていくことを喜びとするんです。

相手からの気遣い、いたわりに喜び要因を依存してしまうと、

当然満たされないことがあります。

満たされ具合も日によって変動し、それにより感情的になってしまうことも有り得ます。

喜びを与えるのは自分自身であり、傷つけるのも自分だけにするのです。

一言で言うと「自立」です。

これができるようになることで初めて人間関係を築く土台ができてくるんですね。

それができないと、相互依存の状態となり、お互いに、

「○○してくれるから好き」

「○○してくれたから自分も○○してあげる」

となってしまい、それが満たされなくなると諍いが起こるのです。

最近は少しずつですが、身をもって体現できるようになってきました。

まだまだ未熟者ですので、今後も成長していきたいと思ってます。

最近は、私の変化に相手も気づき、驚き、

一緒に自立について話し合う機会が増えてきました。

関係を改善し、高めて行きたいとき、

まずは自分に働きかけることが大切ですね。

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エネルギーの流れがわかれば人生はよりよく渡れる

波動とか、気、エネルギーに関する文献が、ここ最近一般人でも気軽に手に取れる時代となりましたが、以外とそういった根本的なエネルギーの流れについては、把握している方が少ないなぁと感じます。

つまり、いつもプラスのエネルギーを取り寄せて、自分の中で上手に消化しながら周りにもプラスのエネルギーを与えていくといった単純作業ができる方が少ないという事なのです。

私はいつも無駄なところへエネルギーを注いでがんじがらめになったり、健康を害して鬱病になったりといった方を見ているととても残念に思えるのです。

そういう方とじっくりとお話していたら、思考のパターンが少なくて柔軟性に欠けているので、いつも無駄だと判っている事、マイナス要因の事に自分の時間や労力を費やして、精神的物肉体的にもボロボロになっていっている方が多いので、何とか上手く流れを変えてあげたいと思うのです。

少し判りやすく事物の道理について説明してあげるとその時は理解しているのですが、またしばらくするとすぐに呪いや嫉妬、妬みといったマイナス感情のスパイラルに巻き込まれているので大変です。

脳も癖、思いも癖、価値観を定める時も癖ってあるので、その悪い癖を直してあげるのには、かなりの月日を要するみたいです。

頭がいい人は(脳が柔軟な人)は、簡単なヒントを与えてあがるだけですぐに改善できるのですが、頭が固い人は何十時間レクチャーしてあげても治らなくて、自分で自分をがんじがらめにしていっているので大変です。

今の日本には、そんなカウンセリングを受けれる機関がほとんどなにので、今後そういった機関ができるともっと人々が楽しく生活していけると思いました。

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お絵描き。

最近、デジタルの絵を描くのにはまってます。

かわいい絵とか萌え画とか描くのは楽しいです!このままいっぱい描いて、有償で買ってもらえるくらいのレベルにしたい…!

今はいろいろな絵柄に挑戦してて、一番描きやすいのを模索中です!

私にも尊敬する絵かきさんがいます!すごく可愛い絵をたくさん描いていて憧れてます。少しでも目標に近づけたいです!

現在描いてるのはギャルゲーみたいな絵で、冬のイメージで描いてます!

もう春になっちゃうのでその前には完成させたいのですがなかなか進まないのです…!

作業ペースがなかなか上がらないのが悩みです…

そして、私は美術のサークルに入っています。

今は5月の展覧会に向けて製作中です!

もう日にちがないので焦ってます…!

今回も入賞を目標で頑張ってたくさん書き込みたいと思ってます。

今描いているのは、鉛筆画で色黒の世界で表現したいと思ってます。白黒って色が少ないのですが、すごく幅が広いんです!白と黒の間には濃さを変えただけで表現の幅が広がるので、描きやすいし世界観が素敵で大好きです!

今はお人形を目指す女の子がテーマで女の子の顔をアップにしたのを描いてます!お人形を目指す女の子は人間でありながらお人形にも見えることを目標としてて、とても難しいです。

特にリアルな人を描くのはやっぱり苦手で上手くかけません…

どうやったら上手くかけるのかなっていろいろな人が描いた絵を見て勉強してます!

皆さんはお絵描き好きですか?

どんな絵を描くのか知りたいです!

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今ひとつだった麻婆春雨ラーメン

昨日は、家に帰宅してから炊いてあるご飯がなく、炊く前のお米も買い忘れていたのに気付いて、軽くショックでした。

今日は忘れずにお米を買ってきたので一安心ですが。

何かないかと台所を調べた結果、インスタントラーメンを発見。

カップ麺ではなく、袋に入ってるタイプの物です。

賞味期限が半月後なので、以前買ってそのまま忘れちゃってた、とかそういうことだと思います。

まあなんにせよ、主食のない夕飯にならなくて助かりました。

で、それを食べるのはいいですけど、ただ茹でてそのまま食べる、って言うのも芸がない。

と考え一手間加えようと思ったんですが、なかなかいい案が浮かんできませんでした。

インスタントラーメンとかって、他の食品も買わせる為に、基本的に量が控えめなんですよね。

結構お腹がすいてたので、いつもならご飯と一緒に食べるんですが、ご飯がないからラーメンを食べることにしたわけで。

結局冷蔵庫の片隅にマーボー春雨の素を発見したので、麻婆春雨ラーメンにしました。

以前近所のラーメン屋にあった、麻婆ラーメンが好きでして。名前通り麻婆豆腐が乗ってたんですが。

それを思い出して作ってみたんですが、この麻婆春雨ラーメンは正直今ひとつでした。

なんというか、麺をすすったら春雨も一緒にすすったり、春雨だけだったりして、食べてて違和感があります。

味はそれほど悪くもなく無難な感じだったんですけどね。

なんだか久しぶりに麻婆ラーメン食べたくなっちゃったんですが、その店2年ほど前に潰れちゃったんですよねえ。

他の店で麻婆ラーメンは見かけたことないですし、自分で作るしかないんでしょうか。

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スネ夫にくめない芸人

2013年3月7日放送のテレビ番組「アメトーーク」を観た感想です。

テーマは「スネ夫にくめない芸人」で、ドラえもんの中でもスネ夫のエピソードに詳しい芸人が集まり、なんかにくめないスネ夫について語り合うという番組内容でした。

私もドラえもんが好きで、ある程度は知っているつもりでしたが、スネ夫のキャラクターがこんなに奥深いものだとは考えたこともありませんでした。

スネ夫のイメージといえば、お金持ちで自慢したがり、おしゃべりで口が上手い、八方美人で調子が良いなど、お世辞にもあまり良いイメージとは言えません。

それでも、なぜか「にくめない」のは、スネ夫がそうしていることが、現代社会を生き抜くための処世術としてそれらを演じているからだと思います。

つまり、もともとスネ夫の根本は良い奴なのですが、それだけでは社会で生きていけないことを知っているからに他ならないからなのです。

また、これは藤子・F・不二雄先生がとても秀逸だった点ですが、あのドラえもんメンバーにおけるスネ夫のポジションが、バランスをとることに終始しているという点です。

スネ夫は、時たま悪い顔をする時がありますが、基本的にはジャイアンを怒らせず、のび太をイジって場を和ませ、しずかちゃんをおだてるという役割に徹しています。

ここまでの処世術をもったバランスタイプなら、きっと将来営業マンとして大成功するはずです。

ドラえもんは間違いなく子供向けの漫画・アニメですが、その裏では大人がみても納得してしまうような仕掛けがたくさんあることを知りました。

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wbc1次ラウンド対キューバ戦 感想4回まで

3/6福岡ヤフオクドームで行われた、日本対キューバ戦。両チームとも2次ラウンドが決定している状況の中で、日本が勝利すれば一位通過でオランダと対戦、負ければ台湾と対戦することになる一戦。

この試合の見所は、貧打に喘ぐ侍打者たちがどのような攻撃をみせるのか、アマチュアランキング1位の実力をもつ強力キューバ打線をどう攻略していくのか。

日本は、3番を打つ内川が腰の張りを訴えて、様子を見ることになり欠場、そのかわりに井端を起用、先頭打者には、不調の長野をオーストラリア戦以来に起用した。

先発は昨年の11月にキューバ戦で好投した大隣(左投手)マウンドにあがった。

対するキューバは、不調のグリエルを2番にあげ、負傷のベルの代わりにトーマスを先発に起用する、投手は過去のチャップマン(史上最速MAX171km)のような剛腕投手ではなく、コントロール投手で38歳と遅咲きのぺレス(左投手)が先発。

先攻は日本、1回の表長野、松井、敢え無く空振りの三振、ペレス投手のコントロールの良さが際立つ、井端がしぶとくセカンドの内野安打。ここで阿部がもう少しでホームランの大飛球を放つもフェンス前失速の外野フライ。ペレスは左打者になると、上手投げから、横投げに変化、これは日本の野球ではほとんど見られない、国際大会ならではないだろうか。

1回裏、キューバ打線を3者凡退とコース、キレともよく出だし好調

2回表 1死後糸井・中田の連打でチャンスを作ると、1次ラウンド大不振の稲葉が打席に、当てる打撃であえなく外野フライ、次の松田も空振り三振。

2回裏 好調が持続この回も3者凡退

3回表 長野が四球でノーアウトで出塁、松井が送りバント失敗、この失敗も痛かった、一度フライ上げて、助かった野にも関わらず、同じミスを繰り返してしまった。日本の流れがいってしまいかねない、長野盗塁を成功させて、ミスをカバーできたのはよかった、井端倒れて、チャンスで阿部、会心の当たりも、外野フライ。

3回裏 いままで好投していた大隣が、7番トマスにホームランを浴びる、チャンスを潰し続けた流れだけに

嫌な展開、その後は後続を抑える。

4回表 キューバ投手交代 ゲバラ(右投手)この投手も球速よりもコントロール重視 相手ショートのエラーや稲葉のヒットでチャンスを作るも、又しても物にできず。

4回裏 日本も田中に投手交代、田中の直球をはじき返され、3、4番で1失点、キューバは高めのストライクに滅法強い感じだ。田中も変化球を低めに集めてピンチを切り抜ける。

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WBC侍ジャパン 果たしてどんな戦いをしてくれるでしょう

4年ぶりに開催されたWBC。

我らが侍ジャパンは、メジャーリーグ在籍選手ゼロの

オール日本プロ野球機構に所属する選手だけで構成され、

福岡の地での1次ラウンドの船出となりました。

中国・ブラジルというどちらかというと格下といいましょうか

組し易しとみられた相手に、ともに5点しかとれず

意外に(?)接戦を強いられている印象です。

まぁそれだけ各国の、特にピッチャーのレベルが

昨今上がってきたと言えるのかもしれませんね。

そして言ってみれば「消化試合」ともとれる

キューバ戦に完敗。

2勝1敗の2位でA組を通過しました。

そして迎えた2次ラウンド初戦の台湾戦は

まさに薄氷の勝利だったですね。

さすがに元ヤンキースのエース、王建民投手には

歯が立たなかったようで。

ただWBCの規定により、先発投手の球数制限が80球

というところに救われたようですね。

エース級のピッチャーを攻略するのは容易ではありません。

そんな中、今大会では明確に規定されていますが、

先発が完投することが困難な昨今の野球界では

その後ろを任される救援陣の充実ぶりが不可欠なんですよね。

そうした点では、これまでも連覇してきたように

「スモールベースボール」のウリのひとつとして

救援陣がしっかりしている日本は、

かなり有力なチームと言えると思います。

まぁ管理人個人的には、

やっぱり先発完投型絶対的エースの

きりきり舞いの投球をエンジョイしたいですけどねぇ・・・

それはさておき、WBCに話を戻すと

これからの戦い、益々好投手と対峙する中で

正直相当厳しいと思われます。

3連覇はおろか、アメリカすらに行けるどうか、

まずはここに注力してウォッチしていきたいと思います。

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ファーガソンのサッカーは限界なのか?

わたしはサッカー好きの男なのですが、特にプレミアリーグのマンチェスターユナイテッドの大ファンです。

現在プレミアリーグでは首位を独走状態のマンチェスターユナイテッドですが、先日のチャンピオンズリーグではモウリーニョ率いるスペインのレアルマドリードに敗れてしまいました。

敗因はナニの一発レッドによる退場など色々あると思いますが、もしかするとファーガソンのサッカーはそろそろ限界なのかもしれないと感じています。

現在はスペイン代表のようなポゼッション主体のサッカーを使うチームが増えてきています。

そんな中でファーガソンは堅守からのカウンターやサイド攻撃などのサッカーを多様していて、サッカーファンの中にはそのスタイルを古臭いと言う人も増えてきています。

実際、昨シーズンはプレミアリーグでもマンチェスターシティーに逆転優勝をゆるし、チャンピオンズリーグでもまさかのグループリーグ敗退という結果に終わりました。

おそらくファーガソン自身もその結果からサッカーのスタイルの必要性を感じたんだと思います。

その証拠に今シーズンの始まる前に獲得した香川はカウンターからの広いスペースでの攻撃よりもポゼッションサッカーによる狭いスペースでの攻撃に長けている選手です。

狭いスペースの中でも抜群のボールコントロールで相手にボールを奪われずに両足でプレーできる香川は現代サッカーにおいて必要不可欠な選手だと思います。

もしかするとマンチェスターユナイテッドは来シーズンにも香川を中心としたサッカーに切り替わるかもしれないと考えています。

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